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ラオスは首都ビエンチャン(12月16日) 

ビエンチャンきました。
昨日の昼に着き宿へ。
首都だけあって高いね。ドミトリーで50,000キープ(約500円)ですよ。
昨日一日プラプラして、今日の朝からタイの大使館へVISAの申請しにいきました。
8時前ぐらいに大使館に着いた。オープンは8:30から。
すでに何人か並んでる。
ここからタイに行く人はとても多く、遅くなるとめっちゃ並ぶ羽目になるとblogで見たので
早めにきたが正解だった。オープンの頃になると後ろにすごい人が並んでる。
周りには無料の申請用紙を有料で売ってるおっさんや、写真とってくれるおっさんらがいる。
オープンしたらまず、整理券をもらう。後は呼び出されるまでに用紙に記入し写真を貼り付ければおk。
書き方はよーわからんが、まぁ適当でも大丈夫。とりあえず空欄埋めれば何とかなるよ。
実際あっさりなんとかなった。
シングルビサは1,000バーツと聞いていたんだけど、お金をとられなかった。
受け取りの時に払うのか?そんなことはないと思うんだが・・
今年の3月ぐらいまで、キャンペーンかなんかで無料だったらしいけど。
延長したのかもしれん。なんにせよ得した。
申請するとしないとじゃ、全然いられる時間が違うからね。
陸路だと2週間。申請すると2ヶ月ですわ。
後は翌日にパスポートを受け取りに行くだけ。
ちょろいもんですな。
年越しはやはりタイになりそうだ。

バンビエン
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バンビエンの日本人の夫婦がやってるハンバーガー屋さんのバーガー。でかい・・
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ビエンチャン
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その辺で売ってた焼き鳥
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欧米人の大量発生に注意。(12月13日) 

バンビエンまでやってきました。
のんびりするにはいい所らしいです。
周りは山で囲まれてます。
でも標高が高くないのか寒くはないね。

昨日の夕方着いて、雨に降られながら宿を探し。
ってもそこらじゅうにあるんだけどね。
ふー、と一息ついてビール飲みに行ったら…
どっから沸いて出てきたのか。
欧米人がウヨウヨいる。
10人くらい間引きしても誰も気が付かないんじゃなかろか。
チューブ下りが有名らしく、水着のまま闊歩してる奴等までいよ。
しかし、こんだけいても黒人は一人もいないな。
黒人の旅行者自体ほとんど見ない。
なんでなんだろ?

ここには3日ぐらいいます。

やっとこれた。ルアンババーン(12月10日) 

数少ないラオスの世界遺産の一つ。ルアンババーンに昨日到着しました。
ラオスで二番目に大きな街らしいが、決して大きくはないね。
ラオス自体小さいからな…

しかし、ラオスの物価はやや高い。
周辺諸国より微妙に高い。
小さい国のくせに何でなんだぜ?

タイに近いせいか、オレンジの僧衣をまとった坊さんがよくいる。
ラオスの飯は今のところ、微妙だ。
コスパ的には断然ベトナムだろう。
でもルアンババーンは夜になると屋台が一杯出るので、食うには困らない。
やっぱ屋台がいいね。

久々のダウン(12月8日) 

ディエンビエンフーから国境を越え、ラオスのムアンクアへ。
以前見たblogで同じ国境越えをした人は、土砂崩れとかあるのでオススメしませんとか書いてあったけど。
特に問題なかった。時期もあるんだろう。確かに土砂崩れしている場所はいくつかあったが・・
でも復旧の為に止まったのは、1回ぐらいだった。
悪路に慣れてない人は駄目っぽい。雨が降ってたり、降った後は確かにオススメ出来ないとこだね。
ムアンクアに着いて、すぐウドムサイへ。
ウドムサイは夜に着いたので、翌日にルアンババンに行くことにして。
宿を見つけ一泊した。

すると朝3時頃に目が覚めた・・・
あれ?なんか体の調子が・・・気持ち悪い。ってか吐き気なんかも・・・
そのまま寝ようとしたが、一向に寝られず。しまいには熱まで出てきてしまった・・・
こんな、何もないところで発熱とは・・
その日一日、寝ていて。翌日熱は下がったものの、まだ下痢が少々。
大事をとって、もう一泊することにした。
これで結局ウドムサイに3泊することに。
こんな何もないところで、3泊もするのは俺ぐらいだろう・・・切ない・・
2週間しかいられないのに・・・
明日こそルアンババンへ。
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